2002-06-22
★ mod_perl 1.27
深刻なセキュリティホールが見つかったらしい。
★ 藤井フミヤ
えっ? 今年、40なのぉ?
★ スペインよ、お前もか。
韓国 vs セネガルの決勝戦とか。そんなんイヤぢゃ。(笑)
★ トルコ ベスト4進出
最後は一瞬のスキをついて…って感じだったな。
いや、韓国 vs トルコの決勝戦もイヤなんだけどさ。(笑)
2003-06-22
★ GPLソフトウェアの採用に「待った」:英国の業界団体が政府に
言いたいことがイマイチ分からん。コストダウン目的でオープンソースを導入しようとしているのに、「政府がソフトウェアから収益を得られなくなる。」とか「商用ソフトウェアベンダを遠ざけてしまう。」とか。まぁ、結局、自分のトコの利益を確保したいがためのタワゴトか。
2004-06-22
★ 台風一過(?)
あ"つ"い"。本日の予想最高気温は32度とか。
★ firefox update extension
うまいこと動作してくれない。再起動後「更新に数分かかる場合があります」と出て10分ぐらい放置してみたが戻ってこず。
★ 呼び出し
詳細は後ほど。
仕事終えて新宿でブラブラしていると電話。を、「ぐ」じゃん。久しいな、と出る。
ぐ「もしもし? 今ドコ? 新宿? 今六本木なんだけど『15分で来い。』って。」
そんな呼び出しすんのはゴク限られてるわけで。つか、今六本木から帰ってきたトコ(
着。今通勤しているとはいえ、普段六本木なぞ全く来ないので迷う(ぉ。電話では「走れ。」とか言われる。このあたり、というトコで「ふ」さんが迎えに出てくれた。 ^^;
いかにも一見さんオコトワリっぽい店に入っていくと、いたよ、O崎さん。(w 他に、O居さん、I村さん、ふさん、ぐ…なんでヲレここに呼ばれたんだろ…と思っていると、
O崎さん「A木さんが来られなくなったんで、替わり。」
つか、オモチャですか、そーですか。… _| ̄|○
この面子で集れば、話の中心は当然、某ネタで。O崎さんの話は面白いんだがオフレコな話が多くて書けねぇよ。(w 毎度お馴染み☆なっちタイムは5回で20秒ぐらい。(コラ
23:30ぐらいに店出。O居さん、I村さんと別れ。を、まだ電車あるなと思ってると、「じゃー、次。」って、おい。結局二軒目に入って、帰ったのは02:00ぐらいだったっけか。
2005-06-22
★ 今日のemerge
openoffice.orgとeclipseを仕掛けて会社へ行こうと思ったが、oooはamd64でbinのみ、eclipseはソッコー終わってしまった。結局、multimedia系アプリを思いつくだけ仕掛けておいた。これでコンパイル作業は大体終わりかなぁ。
lm_sensorsを入れてあるので温度を観察しているが、45-50度とAthlon XPに比べてだいぶよろしい。(XPは55度ぐらいが通常で高負荷時に停止してしまうことがある。)
★ 仕事
かなり放置プレイ気味なんですけど。ハァハァ。
★ flash on amd64
flash pluginをインストールしようとすると、「そんなarch知らねぇYO!」と怒られる。
32bit版ブラウザを動かすしかないらしい。 - Macromedia Flash Under AMD64 with firefox
これだからプロプラ(ry gplflashも試してみたが、まだまだといった感じ。まぁ、復活したばかりのプロジェクト。今後に期待したい。
2007-06-22
★ ある種、テム・レイ。
基幹系の業務しかやってなくて、最近になって初めてStrutsさわったという社員さんが言った。
○「Struts*1使うとこんなにソースがきれいにかけるんですね。 ^^」
☆「(こ、こんなに古いものを...父さん...酸素欠乏症にry)」
ある意味不幸だ。いろんな案件に携わっていれば、いろんな技術に触れることができるが、基幹システムとなると耐用年数が長すぎてなかなか他のことを学ぶ機会を失ってしまってたりする。ある種、本当に酸素欠乏症なんだなと。
まぁ、ここの人たちは、人を使う会社の人たちだからどうでもいいことなのかもしれない。
*1 1.1ね
★ JUnit
「プロジェクトにJUnit適用したいんだけど、やり方考えてくんない?」
と、結構無茶な注文。
DIなシステムならともかく、Struts 1.xのActionで直接DAOをnewしているようなプログラムで単体テストを書くのは非常に難しい。
とりあえず、StrutsTestCaseとかでお茶濁そうかと思ったんだけど、Struts 1.1のRequestUtilsがServletRequest#getAttribute()でnullを返すのを考慮していないんでそれも動かない*1。もう、HttpUnitでさらにお茶を濁そうか。
DBはDBUnit使えばなんとかなりそうだけど、既存の仕様をおさえるのに相当なテストケース書かなければならない予感。あと、テスト専用のDBも欲しい。
*1 直すのは簡単だがそういうわけにもいかない。
2009-06-22
★ Macを買ったら入れるソフト - 2009年初夏
前にも書いたネタ(#1, #2)だけど、MBP買ったことだし、二年も前と古いので対比しつつ書き直してみるテスト。
- パッケージ管理
- MacPorts。finkはもう使ってません。
- テキストエディタ
- 標準でインスコされているVim使ってます。あとはメモ帳がわりにCotEditor。ライセンス買ってあるのでTextMateもいれてる。Carbon Emacsも入れたけどたぶんあんま使わない。
- ウェブブラウザ
- Safari使ってます。SafariStandとGreaseKit必須。当然LDRizeとAutopagerize入れてる。Firefoxももちろん入れてる。
- メール
- 標準のMail.app。あとGmail。Google Notifierも当然入れてる。
- シェル・ターミナル
- ターミナルはiTerm。Terminal ProfileでTypeはxterm-colorに変えてる。これやんないとscreenしたときに勝手にリサイズされる。シェルは当然zsh。chsh -s /bin/zsh
- ネットワーク
- LeopardになってSSHKeyChainはいらなくなった。FTPとSFTP用にCyberduck、Torrent用にTransmission。
- IM
- SkypeとAdium。前、Adiumでファイル転送できないことがあったので、一応iChatも設定してある。
- オフィスソフト
- iWork 09とMicrosoft Office 2008。まだ入れてないけどOpenOffice.orgもたぶん入れる。
- マルチメディア
- Flip4MacとPerianはとりあえずいれておく。
- 仮想環境
- まだ入れてないけどVMware Fusion入れる。MacBook Airは2GBでキツそうで入れてなかったけど、今回買ったMacBook Proはメモリ4GBなのでそこそこ使えるはず。
- 開発
- Xcodeは当然。Rubyに関してはソースからコンパイルしてホームディレクトリに入れてる。
- IRCクライアント
- LimeChat一択。
- Twitterクライアント
- 夏ライオンと夜フクロウ使ってます。デスクトップでは夏ライオンでフォント大きめにして遠くからでも見えるようにしといて、ノートでは夜フクロウ使ってます。夜フクロウにフォントサイズ調整と透過機能がついたら完全に乗り換えるかも。
- その他
- QuickSilver使わなくなっちゃったなぁ。Spotlightで十分というか。VirtueDesktopsもSpacesでいいと思うし。Growlは当然入れてます。てか必須。システム監視関係ではiStat menusがお気に入り。PC間のファイル共有にはDropbox。メモ用途としてEvernote。あと、ソフトじゃないけど、アメッシュをSafariのクリップ機能使ってDashboardに入れてます。パッと天気の状態が見られるので結構便利。
まぁこんな感じ。
2010-06-22
★ cscopeを使う
発端
CentOSでctagsを使おうとしたら、「E257: cstag: tag not found」って言われた。
/etc/vimrcを見たら、cscopeがあったらcscopeを使う設定になっていた。
cscopeはctagsの設定を上書きするらしい。
てか、cscopeってなによ?
ctagsと同じようにタグジャンプ機能を生成するものだが、例えば、「この関数を使用してる場所」とかを知ることができる。
どうやって使うの?
$ cscope file1 file2 ...
これでcscope.outが生成される。これが辞書。
あるディレクトリ配下のファイルに対して作りたい場合は、まずインデックスファイルを作成。
$ find . -name \*.php > cscope.files
そして、cscopeに食わせる。
$ cscope
cscope.filesはcscopeが読み出すデフォルトのファイル名。変更するには-iオプションを使う。
$ cscope -i cscope.index
辞書ファイル作成後、対話型シェルが起動したままになる。終わるにはCtrl-D。
というか最初から起動しなければいい。相互参照作成だけするオプションは-b。
$ cscope -b
vimから使う場合には、set cscopetagしてやればよい。これでC-]やC-tがcscopeを使うようになる。.vimrcに書いておこう。
そしてどの辞書に繋げるかを指定してやる。vimから
:cs add cscope.out
としてやる。今、どの辞書につないでいるかは
:cs show
で確認できる。
:cs findのオプションがどれがどれだかわからなくなるが、:cs helpしてやればわかる。
おまけ
$ locate cscope.out $
誰も使ってないのかな?

● ふ [A木さんの身代わり?、ご苦労様でした。。。。 またワタクシの上京のせつには身代わりでなく付き合ってやってください。]