2008-02-25 [長年日記]
★ 最近のtwitter事情 via 俺
最近、徐々にfollowingを増やしてる。現在69。とりあえず100まではさっさと増やそうと思ってる。最初はWeb業界の有名人とかばっかりfollowしてたけど、最近はそうでもない。
やっぱ、情報量が多いのはよい。例えば、Adobe AIR 1.0のリリースとpQueryのことはtwitterで知った。気軽なブログとして使うってのもアリなんだけど、情報量少ないと飽きるんだよね。同じ趣味とか持ってる人followしちゃえばいいじゃん。日本人は国別で2位の情報量らしいから、たぶん同じ趣味の人は見つかるよ! Twitter検索とかbuzztterで探せるよ!
twitterはAPIが充実していて、botも簡単に作れたりする。ので、結構面白いbotも多い。はてブhotentryとか流行り掴むのにいいし、高田純次ボットもいい味だしてる。いい感じにリプライ返してくれるえくそいぼっとなんてのもある。近くにいる人がわかるnearmiss、地震速報なんてのも。
「でも、そんなにfollowしても全部見てらんないじゃん。」っての意見もあるかもしれません。俺も見てないですよ。そんなん。パッとみて目についたのだけ。クライアントにはmacではTwitterPod、windozeではTwit(ちょっと前はGD Twitterを使ってた)、携帯ではm.twitter.comをフルブラウザで見てます。MovaTwitterのほうが定番らしいけど。Mac/PCではウィンドウは閉じといて、Growlかバルーンの表示だけ見てる感じ。
で、増やしてちょっと困ったのは、流れが速いのでヲチしておきたい人の発言を見逃してしまうこと。でもこれは、そういう人をNotification onにしてIMに通知することでアッサリ解決。そのままIMでリプライ返せるし。
follow数が少ない人にありがちなんだけど、@つけないでのツッコミ。その人のタイムライン上では隣同士でも、相手のタイムライン上では遥か昔のことになってたりする。ので、つけてくれると嬉しいですw ちなみに、発言への言及ではなく、単にその人を指して発言する場合は「.@jhoshina」のように頭にドットをつけて発言するのが一部の慣習らしい。
今、stage6閉鎖の発言が流れてきた。えー。まぁ、そんな感じで、twitterを楽しんでます。
2/27 追記:
昨日、散歩の時に、「L:笹塚 徒歩20分」とか書いたら、「Lってなんですか?」って聞かれた。「L:新宿」とか「L:緯度,経度」とか書くと、位置情報として使うことができる。これらは、twittervisionとかtwittermapによって視覚化されたり(こんな感じ)、nearmissで近くにいるtwittererがわかったりする。あんまし細かくやると家バレとかしちゃいそうwだが、韓国出張(ぉのときなんかに使うと面白いかもしれない。
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